
1.調整区分に入力する文字
以下の2種類がございます。
最新のポイントに対して加減算
上書き
2.調整区分の違い
| 調整区分 | 説明 |
| 最新のポイントに対して加減算 | 現在の有効ポイントに足して、プラス(加算)またはマイナス(減算)を行います |
| 上書き | 現在の有効ポイントを指定のポイント数になるように調整します。 |
例)有効ポイント500ptの会員に対して以下のポイント一括アップロードを実施する場合
①最新のポイントに対して加減算で、ポイントを「100」とした場合
→プラス100ptされ、600ptとなります
②最新のポイントに対して加減算で、ポイントを「-100」とした場合
→マイナス100ptされ、400ptとなります
③上書きで、ポイントを「100」とした場合
→マイナス400ptされ、100ptとなります(500ptが100ptとなるように調整されるため)