■api-fs.dev.point-service.jp環境の疎通確認用URL
https://api-fs.dev.point-service.jp/cpapi/
※「api-fs.dev.point-service.jp」がそのまま疎通確認用URLとしてご利用いただけます。
<試験方法>
「api-fs.dev.point-service.jp」は開発環境(テナントコードが「C●●●」となっている環境)に、新たなルート証明書、および中間CA証明書を適用しております。
※試験用の専用URLは設けておりません
接続元システム(POSレジなど)のプログラムに疎通確認用URLを設定いただき、開発時と同じ認証キーを用いて任意の取得系API(会員情報取得APIなど)を実施してください。
疎通確認用URLにて、CROSS POINTからのレスポンスが正常に返却されれば疎通試験はクリアとなります。
万が一、疎通確認にて接続に失敗する場合は、接続元のシステムにてご対応いただく必要がございます。
<疎通確認試験の期限>
2023年11月17日まで
※お客様本番環境の証明書は最短で2024年1月22日AM10時予定となっておりますので、余裕をもって疎通確認を実施いただきますようお願いいたします。