CROSS POINTには対象バージョンが存在いたします。
システムの連携状況により対象バージョンが分かれており、バージョンによって連携先システムの仕様にあわせた仕様となる場合もございます。
1.自分の利用しているCROSS POINTのバージョン確認方法
CROSS POINTの管理画面のURLのドメインが対象バージョンを示しております。
※赤枠内のドメイン部分が対象バージョンとなります。下記の図では「s2.point-service.jp」というバージョンとなります。

2.記事における対象バージョンの確認方法
FAQサイトでCROSS POINTの機能に関する記事を表示いただきますと、一番最初に対象バージョンに関する表記があります。
イメージは下記のようになっており、対象のバージョンに該当している記事の場合は、チェックボックスにチェックが入っております。
例1)「point-service.jp」「fs.point-service.jp」など全てのバージョンが対象の場合

例2)「point-service.jp」「s2.point-service.jp」など、fsが含まれていないバージョンが対象の場合

例3)「fs.point-serivce.jp」「s2fs.point-serivce.jp」など、fsが含まれているバージョンが対象の場合
